
ケミカルウッドのまま作ることを断念したRC-Fは複製して…こんなん出来ました。
もう製品にします。

型作りは見事に1発で上手いこと作れました。
真空で抜いているのでボディ表面に気泡は皆無です。
スジボリもキレイに抜けてくれました。

製品に出来そうにない部品を寄せ集めて6台ほど製作することにします。
足付けしてロックの1液プラサフで下地塗装。
模型用シンナーで希釈すればプラモデルにも使える超おすすめ万能サフです。

足付けのみでサーフェイサー吹いています。
ここまできれいに抜けていれば合格だと思います。

リア側。

クリアパーツのフィッティング。
上部はL状に折れ込むので切り出す際注意です。

流石に6台を塗るのはしんどいな…

個人的にカラーはホワイトがかっこいいかな?


